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こんばんわ。

今日は、また雨でしたね~。

雨の日は、偏頭痛がして。。。憂鬱です。



週末は、先週末まで詰まっていた仕事が一段落し、無事納品できたので、

の~んびりしていました。

お休みの日の朝は、たいてい9時から近くの農産市場にお野菜を買いに行ってます。

昨日は、夕方に行ったらお野菜がほぼなくて、、、困りました。


最近、気になっているのが、マルシェ ジャポン。

みなさん知ってました?

http://www.marche-japon.org/

2009年秋、農林水産省の支援により全国9都市で始まった都市住民参加型の市場(マルシェ)だそうです。


市内では、

福岡市役所前広場、エルガーラ・パサージュ広場、アイランドシティ中央公園などであっているようです。


近場が、アイランドシティなので、行ってみたいです!!

先週あっていたようですが、用事で行けず、残念。。。

アイランドシティの中央公園も、こんなふうに使われていて、素敵なイベント広場になってるなと感心しました。




昨年、東京研修で表参道のGYLEに行ったときに、お野菜を売っていて、なぜここに市場が???と思ってました。

これだったんですね。

心が潤いますね~。


また、行ったらブログに載せますね~。


fujiki

水彩。

2010/02/28(日)
先日、友人からの電話で、過去を思い出す。


それは、もう何年前?かな?4年?くらい前のこと。

東京研修のときに、たまたま寄った原宿のHBgallaryで平野瑞恵さんという

きっと皆さん見たことある、きれいな水彩の挿絵などを描く

イラストレーターさんの個展があっていて、

そのお話を、研修レポートでHPにアップしていたら、

その友人が見ていてくれたみたいで。


悲しいことに、私の記憶、、、、、、、、



とんでました(笑)





思い出させてもらって、改めて平野瑞恵さんのHP見ていたら、

きれいだったので、みなさんに。と思って。

ブログもお子さんの日記のようですが、癒される感じです~。




http://www.mizue.info/index.html





話は、変わって昨日はオオイシさんがひな祭りパーティーを自宅で開いてくれて、

お邪魔してきました!今週、その詳細UPしますね。

おうちがですね、パリなんですよ。パリに住むアーティストです。

もうっ、ほんとぉかわいくて。

わたしもここに住みたいですw

fujiki

こんにちは。
今日は暖かいですねー!

もう、春か?春なのか?
と勘違いして、菜の花も咲いてるし、カメも冬眠から目覚めてうろうろしてます。
香椎は自然がいっぱいです!

少し前ですが、北九州市立美術館分館に行きました。
『ロートレック・コネクション』

1
1 posted by (C)カヨ

19世紀末のパリで活躍した、ポスターで有名な画家です。
彼と同じ時代の画家の作品も展示されていました!

7118
7118 posted by (C)カヨ

100年以上も前に、こんなおしゃれな絵を描いていたなんて、すごいセンス良いですよね!

6087
6087 posted by (C)カヨ

浮世絵の影響を受けていたそうで、グラフィックデザインの先駆けみたいなタッチです。。。
けど、女性の顔が、なんともブサイク。。。(笑)
モデルから苦情もあったみたいですよ。
わたし、こんな顔じゃないわ!!て感じで。。。

この、『ムーランルージュのラ・グリュ』という作品で一気に有名になったとか。
実際の作品は、高さが2m以上あって圧巻でした!!

L282
L282 posted by (C)カヨ


絵は知っていても、あまり、彼について知らなかったので、少しウィキってみました!

南仏のアルビで生まれる。
ロートレックの生家は、フランスの名家であり、伯爵家である。
父のアルフォンス伯は、奇妙な服装をするな ど、変わり者で有名であった。

ロートレックは、幼少期には「小さな宝石(プティ・ビジュー)」と呼ばれて家中から可愛がられて育ったが、13歳の時に左の大腿骨を、14歳の時に右の大腿骨をそれぞれ骨折したために脚の発育が停止し、成人した時の身長は152cmに過ぎなかった。
胴体の発育は正常だったが、脚の大きさだけは子供のままの状態であり、現代の医 学者はこの症状を骨粗鬆症や骨形成不全症といった遺伝子疾患と考えている。
脚の不自由だった彼は、しばしば疾走する馬の絵を描いている。

パリに出て、当初はレオン・ボナの画塾で学んだが、まもなくして画塾が閉鎖されたため、モンマルトルにあったフェルナン・コルモンの画塾に移り、以後は晩年まで同地で活動するようになった。
なお、コルモンの画塾ではファン・ゴッホ、エミール・ベルナールらと出会っている。

画家自身が身体障害者として差別を受けていたこともあってか、娼婦、踊り子のような夜の世界の女たちに共感。
パリの「ムーラン・ルージュ(赤い風車)」をはじめとしたダンスホール、酒場などに入り浸り、デカダンな生活を送った。そして、彼女らを愛情のこもった筆致で描いた。作品には「ムーラン・ルージュ」などのポスターの名作も多く、ポスターを芸術の域にまで高めた功績でも美術史上に特筆されるべき画家であり、「小さき男(プティ・トンム)、偉大なる芸術家(グラン・タルテイスト)」と形容される。

かれのポスターやリトグラフは日本美術から強い影響を受けている。

1901年8月20日にパリを発ち、母のもとへ行き、同年9月9日、マルロメで母に看取られ脳出血で死去した。37歳。。。。


どうやら、夜の町で遊びすぎて、重度のアルコール依存症だったようです。
37才って若いですねー。
もったいない。。。

2月7日まであってますので、小倉見物兼ねていかがでしょう?門司港も近いですし。
福岡じゃないせいか、美術館も人がそんなに多くなくて見やすかったです!

オオイシ

かおり。

2009/11/19(木)

今週末は、お仕事やま場です~。

写真は、ずっと前から使っている、封筒タイプの香りのものです。
絵にひとめぼれして買いました。こういうちょっと大人っぽい、さっぱりとした絵を描いてみたいです。
水彩の淡い感じと色鉛筆を混ぜて使っています。

車にのせて使っていたのですが、ひとつ目が匂わなくなったので、(ひとつ目を数年放置してました。。。)ふたつ目をやっと今日開けました。
青紫の方です~♪

香りに癒されます~。

インキューブの香りコーナーで買いました。

こんな絵のお仕事もいいですね。

fujiki

講演。

2009/11/10(火)
おもしろいのスケールがちがいます。

今年のタイトル。

JAAAクリエイティブ研究会福岡(広告業界で年間を通して、最もおもしろい、創造力あふれる制作活動を行ったクリエイターを表彰し、作品を紹介する講演。)が本日、都久志会館であっていたので、オオイシさんと仕事終わって急いで行ってきました!

毎年、その年のクリエイティブオブザイヤーを決めるのですが、今年は、以前から何度も表彰されている、電通の澤本嘉光さん。この方の代表的作品であるCM、SoftBankが今年の最優秀賞でした。

SoftBankのCMは毎回、見入ってしまいますよね。

なぜお父さんが犬なのか、お兄ちゃんが外人なのか、今まで気になっていた疑問が、今日の講演ですっきりしました。
お話も練って作ってこられていて、面白くて、終始笑っていました。

澤本さんは、CMは制約のある芸術。と。

パースと同じだ。と、思いました。

他の受賞者の方からは、コピー、コンセプトの成り立ちや裏事情などたくさん聞けました。

講演後は、いい意味で、見方が変わります。
毎回この講演は、勉強になります。

そして、これから出てくるCM楽しみです。

fujiki
fujiki

てんてん市。

2009/11/08(日)
昨日、オオイシさんが書いたブログの記事の中に出てきた、DUCAというアンティーク雑貨やさんのホームページを、感動しながら見ていたところ、このお店が明日近くの蚤の市に参加出店することを知り、今日薬院のボンラパス近くに行ってきました~♪♪

てんてん市っていうかわいい名前の蚤の市。 

薬院の街中のデッドスペースを使用してのフリーマーケット。駐車場でやってました~。
雑貨屋さんや、服やさん、チーズやさんにレストラン、ガーデニングやさんまでも、至るところで参加店が街ぐるみで、蚤の市をやっていて、見ごたえありました!

とっても楽しかったです♪今日の4時まであっています。お近くの方は、ぜひ(^m^)

この実行委員事務局は、ひかり生活デザインなのです。不動産、建築業だけじゃないのですね~。すごし。
fujiki
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